
このWebページは模型その他もろもろについて展開する森洋文の
個人ブランド「HIROFUMIX」のちょっとアレなサイトです。

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いろいろ工事中。
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3/5 WF御来卓&WSC購入他諸々ありがとうございました! おそくなりましたがありがとうございました。 今回は自分の精神力のなさをつくづく実感するWFでした。人間を構成する成分のいろんなのが(主にメンタル)骨粗鬆症的にスカスカになっちゃったのを立て直せないまま迎えてしまったというか・・・。 とりあえずいまのところ次回の参加は見送って2007年冬に向けて立て直し&調整していこうかと・・・。ただ参加締め切り自体はあとひとつき弱あるんでこの猶予期間に何かに感化されたりしてたらわからないですが・・・。 「2007年冬はフォトストーリー同人誌出します!」 20年おくれのポスト横山宏/小林誠なんてふれこみで紹介されたからってんでなく、もともと「憧れの仕事っぷり」が「模型を起点にして世界を創る」的な部分だったりして今回いくらかCGも作ったんですが、いまいち「世界観の作り込み」に欠けてまして・・ 最近トップに使ってるCGがそうなんですが、このシリーズのメインヴィジュアルは「艦隊市街戦」でして、もとをただすと「アキバで最終決戦してビルが吹き飛ぶとオタクグッズも四散する」「オタク好みの兵器に破壊されるオタクの聖地!」「まさに、萌える聖戦!決戦秋葉原!」っていう言葉遊びから膨らんでいった妄想戦記。 作り込みに欠けるっていうのはいままでのCGは素材集から拾ってきた新宿市街に貼っただけで未来の話のハズなのに「未来の市街」も「未来の秋葉原」の景観も再現できてないわけで・・・ そういう辺りをクリヤーしてなんとか「創った世界」の見える本を一冊作っておきたいとおもったわけです。市街云々にしつこいのは「砂漠、雪原、草原、海原、宇宙空間」とか比較対象のない背景での合成ってやり尽くされてる感があるから。もうフロンティアはそこしかないっなんて思ったり。二番煎じだとくやしいし。 最後になりましたが今回販売したキット「やまとあらたVer.4.0」のインストは現在製作中。もうしばらくお待ち下さい。 |
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